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Don't mind!

徳野隼也

こんにちは、徳野です。

 

気分が落ちて、心だけでなく身体まで重い。

原因に心当たりはあるが、そのことでこんなに暗い気持ちになるなんて思えない。どうしたんだろう。

 

今日の僕はなんだかこんな状態。

 

頭がうまく動かなくて何にも集中できなくて、だるくて、こんなんじゃだめだと気分転換しようにもどうしてもだめで、

気持ちの暗くて黒いのが視界にまで及んで灰色ばかりなのに、ふと目を上げてみると窓から漏れる日差しがやけに輝いて見えて、今の鬱々とした気分が無意味に思われる。と思ったら、そんなしょうもないことで気分が落ち込んでいる現実に嫌になる。

非生産的な時間が流れていくことも嫌だが、この嫌な時間などさっさと過ぎ去って欲しいとも思う。こんなときに限って、たまに止まっているのかと思うほどゆっくりと時間が流れる。なんとも都合が悪い。やってられへんわ。

 

この暗い落とし穴からの脱出法はあるのだろうか。

いくら本を読んでも手っ取り早い方法は書いておらず、どれも口をそろえては、自分で乗り越えていくしかない、時間をかけて自分と向き合え、と。

うん、確かに、深いなあ、って何を悠長なことをいってくれやがる。早く助けろ。

 

とまあ、ここまで荒んだことばかり書いてしまい、ごめんなさい。

でも安心してください、病んでなどいません、小説に影響されているだけですので。

 

しかし、みなさんもこのように気分が落ちることはあると思いますが、どういったことが原因なのですか?また、何を機に復活するのでしょうか?話を聞いてみたいです。

 

 

もしかして塾長は今、僕と同じような気分でいるかもしれない、、、

なんて想像はここら辺にして、今日はここまで。なにがあったのかは内緒!